横浜信用金庫の3支店で預金明細表を紛失(誤廃棄の可能性)対象者・漏れた情報・今やるべきこと

結局どうすればいい?

公式の案内

問い合わせ先: お客様相談窓口(9:00〜17:00・土日祝を除く)(電話 0120-828-833)

基本情報

組織横浜信用金庫
公表日2026年8月21日
発生日公表されていません
発覚日公表されていません
種別紛失・盗難
状態紛失(流出未確認) 紛失・誤廃棄が公表されています。流出したとは公表されていません
規模お客さま 91人(紛失・流出未確認)
最終更新2026年10月7日
一次情報横浜信用金庫「個人情報の紛失に関するお知らせ」

何が起きたか

2026年8月21日、横浜信用金庫は本牧支店・千年支店・栗木支店で、顧客の氏名・住所・電話番号・口座番号・残高等が記載された時効対象預金明細表などの書類を紛失したと公表しました。対象は91名で、保存ルールの誤認識により誤廃棄した可能性が高く、外部流出の可能性は極めて低いとしています。

自分は対象か

本牧支店(37名)・千年支店(40名)・栗木支店(14名)の時効対象預金明細表(自動継続定期預金)または休眠移管結果一覧表(定期性)に記載されていた91名

公式発表では、利用者に対応をお願いしています。上の「結局どうすればいい?」をご確認ください。

漏れた情報

情報状態規模説明
お客さま紛失(流出未確認)91人氏名・住所・電話番号
お客さま紛失(流出未確認)91人口座番号・残高等

数は公式発表の値です。人数・件数など単位の違う数は合計していません。

漏れていないと公表された情報

公表されていません。

原因

紛失・盗難

企業の対応

この件を口実にした詐欺に注意

情報漏えいの後は、その企業や「補償」「返金」を名乗るメール・SMS・電話が増えることがあります。届いた連絡のリンクや番号ではなく、公式サイトや、手元のカード・契約書に書かれた窓口から確かめてください。 フィッシングメール・偽SMSの見分け方と、届いたときの対処

公式発表と出典

更新履歴

続報はまだありません(掲載後に公式の続報があれば、ここに足します)。

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