2026年2月に公表された情報漏えい
2026年2月に公表された事故 11 件です。
サイバー攻撃でサーバーが暗号化され従業員の個人情報が外部に送信された可能性
漏れた情報: 健康・医療の情報・従業員の情報/規模: 公表されていません
企業向けのイベント案内メールの件名に1名のメールアドレスを記載して送信
漏れた情報: メールアドレス/規模: 件名に記載された1名 1人
ナースコールシステムのサーバーへのランサムウェア攻撃で患者情報が漏洩
漏れた情報: 氏名/規模: 患者 約1万人
漏れた情報: 取引先の情報/規模: 漏洩した取引先の情報 65社・295件
就活生向けイベントの応募フォームで他の応募者の情報が閲覧可能に
漏れた情報: 氏名・メールアドレス/規模: イベントの応募者 217人(可能性)
利用するクラウドサービスへの不正アクセスによる個人情報流出の可能性
漏れた情報: 氏名・従業員の情報・取引先の情報/規模: 一般ユーザー 74,224件(可能性) ほか2つの数
リフト券発券システムのサーバーへのランサムウェア攻撃による顧客情報の漏えいの可能性
漏れた情報: 氏名・その他/規模: シーズンパスポート購入者 最大1,518人(可能性)
非常勤講師が学生の成績などが入った私物のパソコンを商業施設で紛失
漏れた情報: その他/規模: 医学部の学生 88人(紛失・流出未確認)
クラウドストレージの設定不備で技術サポートの更新申込書が外部から閲覧可能に
漏れた情報: 取引先の情報/規模: 技術サポート更新申込書 1,214件(可能性)
県選挙管理委員会のホームページで候補者の届出書の電子データを誤って公開
漏れた情報: 氏名/規模: 届出書に記載された人 10人
漏れた情報: 氏名・健康・医療の情報・その他/規模: 個人情報の合計 207,773件(可能性) ほか3つの数
